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ドア横看板施工

先日、納品した横浜市港南区日野のバイク販売店

エビスモーターサイクル様のドア横看板の施工が完了しました。

エビスモーターサイクル様は開店当初からのお付き合いで

ロゴの作成や各種印刷物などを弊社にご依頼して頂いておりました。

この度店舗正面のドアガラスをリフォームされたと言う事で

ドア横看板の作成をご依頼頂きました。

 

02通常のバイク販売店のイメージですと、ガラスには各種メーカーロゴなどのカッティングシートが貼られている場合が多いのですが、

今回は、ガラス全面に透過式のシートを使用し取扱いメーカーやブランドロゴのシートを1枚。

 

そして、今回のポイントでもあるサービスメニューの「見える化」を実現しました。

このサービスメニューの「見える化」は店主様の懸念事項でもあった

バイク店は「一般の方がなかなか入りにくい」と言う意見を元にデザインを作成しました。

通常ですとサービスメニューを文字で表現している店舗様はよく見かけますが、

そこをアイコン表示にして分かりやすくする事で、多くのお客様に見て頂けるように

心がけております。

透過シートを利用することで、昼と夜で違う表情になることも今回のポイントです。

 

このようにただ看板をデザイン・施工するだけでなく、様々なシチュエーションを

考えてご提案出来るのも弊社の強みです。

ぜひ一度ご相談下さい。

 

また、バイクの購入・修理・カスタムなどは「エビスモーターサイクル」様へぜひご相談下さい。

ドア左

ドア左

ドア右

ドア右

【Information】

エビスモーターサイクル
横浜市港南区日野中央2-7-6
TEL:045-349-3075
https://ebisumc.exblog.jp

看板・サイン

看板・サイン

看板・サイン広告とはお客様と一番初めにコミュニケーションが取れるいわば「顔」となる広告媒体です。他の広告媒体と比べ、お客様と一番近い場所でご覧頂けるところが大きな特徴です。会社名・店舗名と併せて、取り扱っている商品・サービス内容を掲載することで視覚に入りさえすれば自然と訴える事が出来ます。


ではどのように視覚に入れさせるのか?


看板イメージ1

「設置場所」・「設置角度」・「種類」・「デザイン」の4点を一つひとつ確認することが必要です。「設置場所」:欄間なのか店頭なのか、1階なのか2階なのか など「設置角度」:どの方向からよく見えるのか、人の流れに沿っているのはどちらかなど「種類」:場所・角度に適しているか、日当たり・雨などを考慮した素材か など「デザイン」:色調は背景に埋もれていないか、興味や安心感を覚えてもらえるかなど
上記の要素をもとにそれぞれの条件から導き出した看板・サイン広告を設置することで来店・来社を促せます。


さらに来店・来社をしやすくするために?


看板イメージ2

初めて方は、まず第一に看板・サイン広告でそのお店や会社の商品構成や雰囲気などを確認してからという方が大半です。店名・社名だけでなく写真やロゴを掲載し商品構成や雰囲気などを伝えること事が出来れば敷居が低くお客様との距離がぐっと縮まります。特に地下や2階以上に構えている会社・店舗はもっとも有効に活用したい広告媒体となるのではないでしょうか。
どんな会社・店舗なのかが伝わらなければ看板・サイン広告の意味はありません。皆さまがお持ちのイメージと弊社のアイデアを用いて今までにないより良い看板・サイン広告を作ってみませんか。理想形はしっかりとした情報を提供しつつ、待ち合わせや、道案内で使われるような「目印」にされるような看板・サイン広告を目指しましょう。


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